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		<title>みんなの枝毛ケアの方法</title>
		<link>http://edage.ari-jigoku.com/</link>
		<description>みんなの枝毛ケアの方法を調べてみました。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Fri, 8 Apr 2016 17:00:50 +0900</pubDate>
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			<title>子どもの枝毛</title>
			<link>http://edage.ari-jigoku.com/entry9.html</link>
			<description><![CDATA[
幼い子どもの細い髪。絡みやすく、気づくとご飯粒がついていたりしてぶちブチ切れるしブラシも通りにくいです。また市販のケア用品やトリートメント剤も肌への影響や時間を考えるとなかなか使いにくいこともあり、気づくとどんどん傷んでいくのが悩みです。それでも女児はある程度大きくなると本人が切ることを許してくれない状態になります。親としても髪のアレンジなども楽しみたいし、七五三までは何とか伸ばしたい！でもささら状態の赤茶けた毛先はみっともない気がして悩んでいました。そこで、昔ながらの方法ではありますが、思い切って美容室で傷んでいるところを10センチぐらいカットして、そこからまたのばすことにしました。物理的に切ってしまうので、枝毛は撲滅できます。しかも毛先がきれいになると中途半端な長さの枝毛が目立つので、それは別途見つけ次第カットします。そのうえで、毛先だけは補修するタイプの洗い流さないトリートメントを使うことにしました。週に一回だけでもつかうとしっとり感が違います。また、美容師さんに聞いてみたところ、ドライヤーを使わずに自然乾燥で寝てしまうと髪同士がこすれていたんでしまうそうなので、面倒ですがこすらないようにきっちりタオルドライをして、ドライヤーできちんと乾かすようにしました。最初に地肌を押さえるようにして水分を吸い取り、その後髪の毛をタオルにはさんでポンポン叩いて水気を取ります。濡れているうちに目の細かいコームは厳禁です。この方法で現在のところきれいにのばせています。
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			<pubDate>Sat, 11 Apr 2015 21:34:49 +0900</pubDate>
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			<title>枝毛は「いったんボブにリセット」で生まれ変わる！</title>
			<link>http://edage.ari-jigoku.com/entry8.html</link>
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現在はベリーショートの３０代女性です。短い髪型がすっかり板についてしまっていますが、２０代は腰のあたりまでの長い黒髪を誇っていました。２０歳になった頃から伸ばし始め、２年ほどかけて「自分史上最長の長さ」にいたり、満足していたものです。ですが、そんな喜びも束の間。その頃から、ビックリするほど大量の枝毛・枝毛・枝毛が発生したのです。人から聞かされていたこともあり、枝毛などのダメージヘアは、頻繁にカラーリングをしているような人にだけ起こるもの、と勘違いしていました。私の髪の毛は一本一本が非常に太く、「こし」のような強いくせがあります。また、その色素が非常に濃いため、美容院でもこう言われ続けました。「お客さんの髪では、ヘアマニキュアはできませんよ。一旦全部ブリーチをして、それから色を入れないと…。」そこまでやる勇気はさすがになく、私に茶髪は似合わないということだな…と思いなおして、黒髪を貫くことにしたのです。もちろん、シャンプー類にも気をつけていました。当時、「アジア女性の髪質にこだわった」製品が流行していました。それはつまり、自然な黒髪を肯定するものだろう！と考え、花王『アジエンス』や資生堂『TSUBAKI』などを愛用していました。週に一度の、スペシャルトリートメントも試しましたし、美容院でのダメージケアパックなどもお願いしてみました。それでも、枝毛は相変わらずにありました。転機となったのは、腰までの長さの髪を、思い切って肩すれすれほどに切った頃です。同時にその頃から、帽子をファッションアイテムに取り入れるのがマイブームになり、よく麦わらなどをかぶって外出・出勤するようになりました。そうして数か月後、伸びてきた髪をよくよくチェックすると、あんなにあったはずの枝毛が見当たりません。観察の意味も含めて、半年ほどまた待ってみたのですが、やはり枝毛はすっかりなくなっていました。それからは、ボブカットや肩までのロングヘアを行ったり来たりしたのですが、不思議と枝毛が現れることはなくなりました。私の場合、極端に長すぎた髪を維持していたのと、紫外線によるダメージとが枝毛発生の原因だったと思われます。陽光に関しては、日焼け止めだけつけて安心していてはいけないんだな、と反省させられました。髪を守るという意味でも、今でも帽子は、外出必須アイテムです。
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			<pubDate>Sat, 11 Apr 2015 21:34:11 +0900</pubDate>
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			<title>枝毛ケアにはトリートメントがおすすめ</title>
			<link>http://edage.ari-jigoku.com/entry7.html</link>
			<description><![CDATA[
ロングヘアーにしていた時はとにかく毛先のパサパサ感と、枝毛が気になっていました。２か月に一度はカラーリングをしているので、その影響もあったのかもしれません。まずお風呂でしっかりとトリートメントをするのがお勧めです。高いものでなくてもかまいません。枝毛ケアとか、髪を保護する成分が多いものがお勧めですが、普通にドラッグストアで購入できるような７００円程度のもので十分です。シャンプーの後、毛先に特にしっかりとトリートメントを付けます。そのあと、蒸しタオルで頭をしっかりと覆い、１５分ほど待ちます。体が冷えないように、湯船につかっておくといいでしょう。そのあとは手でこすらないように、トリートメントを流します。髪を拭くときはごしごしとタオルでこすらないように注意します。タオルでしっかりとある程度水分をふきとった後は、ドライヤーで乾かします。この時もドライヤーは遠くからあてるようにします。温風と冷風を交互にかけると、乾きやすくなります。ブラシを通すのは髪がある程度、乾いてからにします。濡れた髪にブラシを通すのは厳禁です。ヘアカラーをした後は特に痛んでいるので、しっかりとトリートメントします。ヘアカラー専用のトリートメントもありますので、そちらを使うのもお勧めです。自分で、ヘアカラーをすると枝毛になりやすいので、少々値段ははってもプロにお任せした方が、長い目で見ると髪にダメージを与えにくいようです。とにかく無理に髪を引っ張ったり、熱を加えないことやトリートメントをしっかりするのをお勧めします。
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			<pubDate>Sat, 11 Apr 2015 21:32:52 +0900</pubDate>
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			<title>枝毛を改善する２つの方法を実践</title>
			<link>http://edage.ari-jigoku.com/entry6.html</link>
			<description><![CDATA[
冬の乾燥しやすい季節になると、毛先の枝毛が目立ちます。髪型がストレートのセミロングなのですが、毛先を目の前に持って行くと先端で枝分かれしているのが見えます。酷い時には、1本の髪の毛の毛先が3つに分かれてしまっている時もあります。枝毛の原因は、髪の内部の水分不足だとよく聞きます。髪の水分量が少なくなることで、しっかりと栄養が行き届かなくなるため、切れたり裂けやすくなったりするそうです。髪もパサパサした状態でブラッシングの通りも悪いです。そこで、枝毛の解消法をネットで検索してみたところ、いくつか対策が載っていました。1つは、定期的にトリートメント剤を使って、髪の補修をする方法がありました。トリートメント剤は、今までも使っていたのですが、どうやら私の使い方がダメだったみたいです。トリートメント剤をつけてからは、ホットタオルで巻いて、最低でも10分以上は放置することがポイントなのだそうです。そうすることで成分が髪に浸透して、より効果が上がるとのことでした。あと髪を乾かす時のドライヤーは、20cm程度離して使うのが大切なのだそうです。近すぎると、髪の水分を奪いやすく傷める原因になるのだそうです。確かに、寒い冬にはなるべく早く乾かそうという気持ちから、つい近づけてドライヤーを使っていました。そういった、ドライヤーの使い方1つでも枝毛を予防していけるなだなと初めて知りました。この2つの方法を実践し始めてから、かなり枝毛の数が減ってきたような気がします。
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			<pubDate>Sat, 11 Apr 2015 21:32:11 +0900</pubDate>
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			<title>ロングヘアの伸ばしっぱなしはダメ</title>
			<link>http://edage.ari-jigoku.com/entry5.html</link>
			<description><![CDATA[
ロングヘアにするメリットとして「美容院へ行くお金が浮く」くらいに考え、ヘアケアもせず伸ばしたままならば、枝毛は防げないと思います。私は小学生の頃から、母の助言もあり、長く伸ばすにしても定期的にカットするのと同じコストをかけて、美容院のトリートメントをかかさずにやってきました。何もしないでおけば、若くても髪の重量で痛んでくることは避けられないと思います。シャンプーもそうですが、市販のボディソープと並んで売っているようなものだとやはりシリコン、ノンシリコンかかわらず値段が安いものは化学薬品と考えてみた方がよいと思います。それでも、枝毛は出てきました。高校生の頃ですが、あの頃枝毛にかまっていないで勉強していればもっといい大学に入れただろうというくらい、枝毛探しと、切ったあと数を数えるのに時間をつぶしてしまいました。そうしていると「枝毛のものすごさ」に興味がわいてしまい、保管してみたりと変な方へ気持ちが向いてしまうこともありました。一番は適度な長さで切っていくことが枝毛を防ぐベストな方法だと思います。それから美容院のトリートメントは素晴らしいです。それにはお値段も色々あるのですが、一度やると良さが実感できます。現在使っているシャンプーはモロッコのクレイシャンプーです。髪にも年齢が出ますが、これは使い始めて効果が出るまで時間がかかるのですがマイナス10歳のツヤはとりもどせます。ツヤがでているので枝毛は解消できました。
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			<pubDate>Sat, 11 Apr 2015 21:31:04 +0900</pubDate>
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